スーツ

スーツの着こなしはサイズ感がカギ。
サイズの選び方・合わせ方のポイントを解説

2020.09.24

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ビジネスマンにとってスーツは大切な仕事着であり、見た目のイメージが相手の心証を左右するといっても過言ではありません。スーツをきちんと着こなすことはビジネスマンの基本ルールです。だらしない着方をしていると相手は不快感を抱いてしまいます。スーツを着こなすためにはなによりサイズが合っていることがポイントになります。この記事では、自分に合うスーツの選び方や合わせ方のポイントを解説します。

スーツ選びで最も重要なのがサイズ感

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スーツは、ビジネスマンが仕事着として日常的に着るほか、冠婚葬祭など、改まった場面においても着用されます。同じスーツでも、きちんと着こなしているのか、だらしない着方をしているのかで相手に与える印象はまったく違ってきます。ことに、ビジネスにおいてはスーツの着こなしがきちんとできないと、仕事にも影響してしまいます。


人の印象は出会って数秒で決まり、第一印象はその人のなかにいつまでも残りつづけるとさえ言われています。第一印象を決定づける要素には服装も含まれており、身だしなみがきちんとしているか否かは重要なポイントになります。スーツをきちんと着こなすことをビジネスマンとしては特に留意すべきなのです。


高級ブランドのスーツを着ていればきちんとして見えるかというと、決してそうではありません。たとえ、高級ブランドのスーツであっても、自分の体のサイズに合っていなければだらしない印象になってしまいます。逆に、ノーブランドのスーツであったとしても、自分の体のサイズに合うものを着用していれば、スマートな着こなしになります。


ジャケットのサイズ

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ジャケットのサイズを確認するときには、肩幅、胸まわり、胴まわり、袖の長さ、着丈、背中から見た状態をチェックすることが大切です。スーツの正しいサイズは着用したときのフィッティング状態で見極めます。それぞれのパーツごとに正しくフィッティングしたときの状態を解説します。

肩幅

「スーツは肩で着る」と言われるように、ジャケットの肩幅はサイズを確認するのにとても大切なポイントです。肩骨の部分にジャケットの肩と袖の縫い合わせがきて、肩のラインがほんの少し外側に出るような状態で、肩と袖の縫い合わせを指でつまめるのが適正なサイズです。肩幅が狭いジャケットは、肩と袖の縫い合わせをつまむことができず、生地に余裕がないため背中に横シワが寄り、窮屈そうな印象になります。また、自分の肩よりも肩幅が大きいジャケットを着た場合は、肩先が自分の肩のラインよりも下に落ちてしまうためラインがきれいに出ないだけでなく、肩の周辺にシワが寄ってしまい、だらしない印象になります。また、肩幅が自分のサイズに合っているか否かは、見た目だけでなく着心地にも影響します。

胸まわり

胸まわりのサイズ感は、ジャケットのボタンを留めた状態で判断できます。サイズが自分に合っている場合、胸の生地に余りは見られず、襟が胸に沿っています。ボタンを留めた状態で胸に握りこぶし1つが入るゆとりがある大きさがちょうどよいサイズです。適正なサイズよりも小さい場合は、襟が浮いた状態になり、胸の開きのVゾーンがUの字のようになってしまい、見るからに窮屈そうな感じがします。逆に、サイズが大きすぎる場合は、生地が余って縦にシワができてしまい、だらしない印象になりがちです。さらに、サイズが大きすぎる場合は、横から見たときに体にフィットせず膨らんで見えてしまうため、ラインも美しくありません。

胴まわり

ウエストラインを絞ったジャケットは、胴まわりが細く見えることで人気が高まっています。しかし、ウエストラインを絞りすぎてしまうと、ボタンを留めたときに生地に×印のシワが寄ってしまい、見た目にも美しくありません。また、この状態になっている場合はボタンを留めたときにボタンに負荷がかかっており、ボタンが取れてしまう可能性があります。逆に、自分の体よりも大きめのものを選んだ場合、生地がだぶついてしまうため、ルーズな印象になってしまいます。ボタンを留めたときにシワが出ておらず、胴の部分に握りこぶし1つが入るゆとりのある大きさがジャストサイズ。少しタイトなラインが好みの場合であっても、胴まわりに握りこぶしが入るか否かで判断しましょう。

袖の長さ

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袖の長さは、机に手をついた状態のときに、手の甲に少しジャケットがかかるくらいの長さが適切です。袖が短いと、ワイシャツの袖が外に出る長さが長くなるため、見栄えがよくありません。逆に、袖が長いと机に袖がついてしまうため、だらしない印象になります。また、袖の長さは手を普通に下ろした状態でも判断することが可能です。手を下ろしたときに、ジャケットの袖口からワイシャツの端が1~1.5cmほど見えているのがちょうどよいサイズです。

ジャケットの袖自体の長さは大切ですが、ジャケットとワイシャツの関係もスーツを着たときの印象を左右するポイントであるため、少しこだわってみましょう。時折、ジャケットの袖はちょうどよい長さでも、ワイシャツの袖がジャケットから長く外に出てしまっている人が見受けられます。この状態になるのは、シャツの袖丈が合っていないか、シャツの自分に合っていないためです。既製品のワイシャツには袖のボタンが2つ付いていますので、内側のボタンを留めることで袖がずり落ちてくるのを防げます。それでもずり落ちてきてしまう場合は、シャツの袖丈を修正するか、ボタンの位置を付け替えて、袖口で止まってずり落ちてこないように調整する工夫が必要です。

着丈

着丈の長さは時代の流行によって変わりますが、着丈のオーソドックスなサイズは、ヒップが隠れるくらいの長さです。もうひとつの目安として、真っすぐに立ったときに人さし指の第二関節に当たるくらいの長さとする見極め方もあります。着丈が短くてヒップが見える状態だとスタイリッシュな半面、カジュアルな印象になるため、ビジネスの場で着用するのには向いていません。逆に、着丈が長すぎてしまうとやぼったい印象になり、脚も短く見えてしまうため、ラインとしても美しくないです。ジャケットの構造上、裾には縫いしろがないため、長さが短いからといって着丈を長くするお直しはできません。そのため、購入する際には試着して長さをよく確かめるなど、慎重に選ぶ必要があります。

背中にシワがない

ジャケットを美しく着こなすには、前側からの見た目だけでなく、背中側からの見た目もチェックする必要があります。具体的には、ジャケットのカーブが背中のカーブに沿っていることが大切です。ジャケットを着たときに、背中の肩甲骨の間に横のシワができている場合は、ジャケットが小さすぎて体に合っていません。逆に、大きすぎるジャケットの場合は縦にシワが入ってしまいます。このように、サイズが小さすぎても大きすぎてもシワができてしまうため、見た目がよくありません。見た目の問題だけではなく、サイズの合わないジャケットだと着心地もよくないです。背中の状態がどうなっているかは自分では見られないため、店員さんやほかの人に見てもらいましょう。

スーツの印象を左右するゴージライン

スーツの上襟と下襟(ラペル)を縫い合わせたラインをゴージラインと言います。「ゴージ」とはのどのことで、襟を立たせて着るとのどのところにラインが来ることからそのように呼ばれているのです。ゴージラインの位置と角度によってスーツの印象は大きく異なります。ゴージラインが高いとカジュアルでスタイリッシュな印象、低めだと落ち着いた雰囲気になります。

パンツのサイズ

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パンツのサイズを確認する場合、ウエストの位置、ウエストサイズ、ヒップサイズ、太ももまわり、裾丈がポイントです。フィッティングするときに注意すべき点や、パンツの着こなし方に関するポイントを紹介します。

ウエストの位置

ビジネススーツのパンツは、へその下にウエストラインが来るようになるのが正しいフィッティングです。ビジネスパンツは腰骨ではきます。腰骨ではくためには、パンツをはいたらポケットに手を入れ、軽く下に下げましょう。自然に止まった位置が腰骨の位置です。ハイウエストではいた場合、歩いているうちにウエストの位置が下がってきて、パンツの裾も下がって不格好になってしまう可能性があります。また、ヒップではくのはだらしなく見えるため、ビジネスマンがパンツをはくスタイルとしては適していません。正しいウエストの位置でパンツをはくことにより、ラインが美しく見えるだけでなく、パンツを長持ちさせることにもつながります。

ウエストサイズ

パンツのウエストサイズは、ベルトをしていなくても下に落ちてこないのが目安です。適正なサイズだと、パンツをはいたときにポケットが開きません。この状態であれば、ベルトをしたときにも生地がだぶつかずに済みます。ウエストの状態は立ったときと座ったときでは異なりますし、食後かそれ以外のタイミングかによっても変わってきます。ウエストに多少のゆとりがある状態なら、座ったときや食後でも苦しくありません。ウエストは、自分の握りこぶし1つ分のゆとりを持たせましょう。サイズの小さいパンツは、ベルトラインの下に放射線状のシワが出てしまいます。また、ポケットが浮いてしまうため、見た目も美しくありません。逆に、大きすぎるパンツはベルトを締めたときに生地がだぶつくだけでなく、パンツの後ろ側に縦ジワが出てしまい、これも見た目がよくないです。

ヒップサイズ

パンツのサイズ合わせのカギと言えるものはヒップサイズです。お尻の形がはっきり浮き出してしまうほど体にフィットしている状態は、男性のビジネスパンツとして選ぶのにはふさわしくありません。細身のパンツが好きな人でも、1サイズ上げてゆとりのあるものを選びましょう。逆に、サイズが大きすぎるものは生地がだぶついてしまい、見た目が美しくありません。はいたときに生地が余りすぎず、適度なゆとりがあるものが適切なサイズ感です。ヒップのいちばん高い位置がパンツのいちばん飛び出している位置と重なるものを選びましょう。パンツを選ぶ際には、先にヒップの大きさが自分に合うものを選び、その後でウエストサイズを合わせていくようにすると、ラインのきれいなパンツが見つけられます。

太ももまわり

パンツをはいて立った状態で、太ももの裏側の生地が指でつまめるゆとりがあるか否かを確認しましょう。生地を引っ張ればつまめる場合がありますが、生地を引っ張らないとつまめないパンツはサイズが合っていません。太ももまわりに関しては、ヒップまわりが自分のサイズに合っていれば、サイズが大きすぎることはないです。ただし、細身のスーツは、体のラインに沿わせることでスタイリッシュに見せることを目的としているため、ヒップまわりや裾幅が細くなるようデザインされており、一般的なスーツとは着心地やサイズ感などが異なります。細身のスーツを購入する際には、太ももまわりのゆとりも忘れずにチェックしましょう。

裾丈

パンツの裾丈は、美しいといわれる長さが時代の流れと共に変化しています。ひと昔前は、「ワンクッション」と呼ばれる長さが主流でした。ワンクッションとは、足の甲に裾が乗り、シワがひとつできる長さで、少し長めになっています。時代の流れと共に、長さが短いものが支持されるようになってきています。カジュアルな場合は、くるぶしが見えるくらいの長さが好まれますが、ビジネス用のスーツの場合は、あまり短すぎるものは適切ではありません。

とはいえ、ビジネススーツには一般的なタイプと細身のタイプがあり、選んだスーツのタイプによって、きれいに見える裾の長さは異なります。一般的なビジネススーツの場合は、ハーフクッションにするとセンターラインがきれいに出てバランスがいい。ハーフクッションは、靴の前に裾がかかり、少したわんだ状態になります。一方、細身のスーツの場合はパンツの裾が靴の甲に当たらないノークッションにしたほうがだぶつきにくく、シルエットも美しいです。

正しい裾丈になるように裾上げをしてもらったのに、実際にはいてみると長さが短くなるというケースがあります。これは、はき方の問題です。8割の男性は、パンツを上のほうに上げてはいていると言われています。適正なウエストよりも高い位置ではいてしまうと股下が短くなり、ヒップラインが食い込んだ状態になるため美しくありません。パンツを腰ではけば、ヒップラインも美しく長さも適切になります。

パンツの裾の仕上げ方

パンツの裾の仕上げ方は、折り返しのないシングルと折り返しているダブルの2種類です。シングルのほうがよりフォーマルなため、通常は礼装用のスーツに用いられます。ビジネス用のスーツでは、どちらが正解ということはなく、好みに応じて選んでも問題ありません。シングルよりもダブルのほうが軽やかな印象があるため、ビジネス用にはダブルを好む人が多く見られます。なお、裾の仕上げがシングルでもダブルでも、ノークッションやハーフクッションなど、裾丈の長さに対する考え方は同じです。

タック

タックとは、パンツの前身の生地を折りたたんだひだのことです。タックのあるなしによって、パンツの印象は変わります。タックのないパンツはノータック、タックが1本あるパンツはワンタック、タックが2本あるパンツはツータックです。タックがあるパンツは、ウエストやヒップ、裾幅にゆとりが出るため動きやすく、タックの数が多いほどゆったりとした仕上がりになります。ノータックのパンツは裾幅が細いため、スタイリッシュな印象です。ビジネススーツには、左右1本ずつタックがあるワンタックがよく用いられています。ツータックはさらに腰まわりにゆとりが出るため、下半身にボリュームがある人に向いたスタイルです。タックのあるパンツは、人によってはゆとりがありすぎて生地が余る場合があるため、購入する際には試着をして確かめましょう。

ベストのサイズ

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スリーピーススーツのアイテムのひとつとして欠かせないベストは、サイズ次第でスーツ全体の印象を左右してしまいます。スーツをスマートに着こなすためには、ベストも自分に合ったサイズのものを選ぶことが大切です。続いては、ベストのサイズを選ぶときに注意したいポイントを紹介します。

ウエストまわり

ボタンを留めて立った状態のときに、ボタンのまわりにシワが寄らず、座ったときに少し生地が張った状態になる大きさがジャストサイズです。スリムで体にフィットするラインが好きな人は小さめを選ぶ傾向があります。しかし、あまりにも小さすぎて、座ったときにボタンを留めているのが苦しいからと、ボタンをはずしてしまうようではスマートではありません。ベストの背中には尾錠というベルトがついているので、少しサイズが大きい場合は調節できます。しかし、調節しても体にフィットできないほど大きいサイズの場合は、生地にシワが出てしまうため美しくありません。また、小さいサイズの場合はウエストからシャツが見えてしまい、これもNGです。

袖ぐりまわり

ウエストまわりと並んで大切なのが、袖ぐりまわりのサイズ感です。袖ぐりが大きすぎる場合、体にフィットしないので、もたついた印象になります。ベストの袖ぐりまわりの状態は、腕を上げたり横から見たりすることで確認することが可能です。サイズが大きすぎる場合は、横から見たときに背中が浮いた状態になってしまいます。また、なで肩の人は肩が浮いてしまうことがあるため、ここも忘れずにチェックしましょう。

着丈

ベストの着丈は、ウエストのベルトが隠れるくらいを目安に選びましょう。パンツの後ろポケットとベルトの中間くらいの長さがジャストサイズです。長すぎても短すぎてもよくありません。特に避けたいのは、ベストとパンツに隙間ができて、下からシャツが見えてしまうことです。また、ベストとパンツの間からネクタイが見えてしまうのも、格好のいいものではありません。ネクタイを結ぶときに、ベルトの位置にかかるくらいを目安にしましょう。パンツのウエスト位置を保つには、ベルトではなくサスペンダーを使うのもおすすめです。サスペンダーをすると、ウエストの位置がずれないだけでなく、腰まわりがすっきりします。

ワイシャツのサイズ

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普段はジャケットの下に隠れていても、暑い時期になるとジャケットを脱いでワイシャツ枚になるため、ワイシャツが自分に合ったサイズを選ぶ必要があります。ここからは、ワイシャツのサイズを選ぶときのチェックポイントや着こなし方を紹介します。

首まわり

ワイシャツを選ぶときに最も重要なのが首まわりのサイズです。首まわりがきついと苦しくてボタンが留められません。逆に大きければ、ネクタイをしたときのバランスがよくないです。きつすぎずゆるすぎないちょうどいいサイズ感は、いちばん上のボタンを留めて指2本が入る状態です。フィット感があるほうが好みの場合は、いちばん上のボタンを留めて指1本、ゆったりめが好みの場合は、指3本が入る大きさを目安にしましょう。

裄丈(ゆきたけ)

裄丈とは、後ろの襟ぐりから肩のラインを通った袖口までの長さのことです。理想的なワイシャツの長さは、ジャケットを着たときに袖口から1~2cm出るサイズで、手首の骨のあたりにワイシャツの袖口が来ます。腕を下ろしたとき、腕を曲げたときのどちらの場合でも、ワイシャツがジャケットの袖口から出る長さなら理想的です。ジャストサイズが好みの場合は、計測した裄丈に2cmほどプラスした長さのワイシャツを選びましょう。長めの袖が好みの場合は、裄丈に3~4cmほどプラスした長さのワイシャツを選ぶといいです。頻繁にクリーニングに出す場合は縮むことがあるため、少し長めを意識するとよいでしょう。

ワイシャツの着こなし方

ワイシャツの下には何も着ないか、もし着るとすれば白かベージュのVネックかクルーネックの下着にしましょう。色柄のついた下着を着ると、ワイシャツの下から透けて見えてしまうため、違和感があります。ビジネススーツに合わせるワイシャツは、レギュラーカラーもしくはワイドスプレッドカラーが定番です。ボタンダウンシャツはカジュアルな印象になるため、ビジネススーツにはあまり用いられませんが、例外的に、段返りスーツであれば合わせても問題ありません。ワイシャツの襟は、ジャケットのラペルから飛び出さないようにしましょう。ラペルの内側にワイシャツの襟が1cmほど収まっているときれいです。

まとめ

ビジネスマンにとっての仕事着であるスーツは、自分の体にサイズが合ったものであることが大切です。サイズが正しく合っていれば、動きやすいだけでなく、見た目も美しく着心地のよさも感じられます。逆に、サイズが合っていないものは、ラインが美しくなかったりだらしなく見えたりと、見た目がよくないだけでなく、人に不快感を与えてしまう場合すらあります。見た目の美しさは、スーツの価格に比例するわけではありません。自分の体にフィットしていれば、高級品でなくても感じよく見えるものです。今回紹介してきたジャケット、パンツ、ベスト、ワイシャツのサイズ選びや着こなしのポイントを参考に、自分に合う一着を探してはいかがでしょうか。

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