PROMOTION

バッグ

目利きの間で人気再燃!
いまハンティング・ワールドな理由(わけ)

2021.04.30

目利きの間で人気再燃!<br>いまハンティング・ワールドな理由(わけ)
(左)バックパック(W30cm×H42cm×D13.5cm)¥95,700、シャツ ¥99,000
(右)キャリーオール(W38cm×H26cm×D9cm)¥170,500、リバーシブルパーカー¥74,800、ポロシャツ¥24,200、ショーツ¥46,200

バチューサーパス
「キャリーオール」

1050_show-case_A_F01
キャリーオール(W38cm×H26cm×D9cm)¥170,500 商品の詳細はこちら

ハンティング・ワールドの定番コレクションであるバチューサーパス。今季、漆黒のバチュー・クロスにキャメルカラーのレザーを組み合わせた“モンタナスペシャル”が新たに登場。ショルダー型やウエストバッグなど、厳選の4型にてリリース。写真のモデルはハンティング・ワールドのアイコンとして名高い、ショルダーバッグ型の名作“キャリーオール”。伝統的なデザインをベースに現代的な利便性を追求している。

  • 210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18037_F01
    つややかかつ独特の張り感を特徴とする撥(はっ) 水(すい) 素材のバチュー・クロス。ブラック×キャメルのカラーリングがトラッドなたたずまいを増幅。
  • 210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18040_F01
    本体裏面へのスリットポケット増設は、従来モデルからの変更点。レザーパーツ使いが潤沢になり、ルックス的にもリッチに進化。
  • 210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18044_F01
    本モデルにはウエストベルトが付属する。移動時などバッグ本体が左右に揺れるのを防止する。自転車やフィッシングなどアクティブなシーンで実力を発揮。
210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18087_F01
スマートな横長型のウエストバッグ。この新作ではダブルジップに進化(W32cm×H17cm×D6cm)¥115,500  商品の詳細はこちら
210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18088_F01
マルチな使い方が楽しめる2wayショルダーバッグ(W24cm×H16cm×D4.5 cm)¥99,000 商品の詳細はこちら
210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18090_F01
ミニマルなサイズ感のショルダーバッグ。ポーチとしても使用可能(W24cm×H14cm×D8cm)¥85,800 商品の詳細はこちら

デイリーサーパス
「バックパック」

1050_show-case_B_F01
バックパック(W30cm×H42cm×D13.5cm)¥95,700 商品の詳細はこちら

ブランド創設者であるボブ・リーがかつて愛用していたキャンバスバッグから発想を得つつ、バチューサーパスのセカンドラインとして生まれたデイリーサーパス。極太ナイロン素材の強靱(きょうじん)さと同時に美しい輝きを放ち大人のスタイルにもマッチ。この新作では本体背面とストラップにクッション性を備え、背負い心地がアップデートした。特にバックパックは行動的なビジネスマンから強く支持されている。

  • 210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18045_F01
    本体素材には極太ナイロン素材を使用。タフさを持ちつつルックスは上品。
  • 210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18050_F01
    メイン荷室は入れ口が大きく開くため、大想を得つつ、バチューサーパスのセカン型荷物の出し入れも容易。また、内部にもポケドラインとして生まれたデイリーサーパットを複数備えており、PCやタブレットの収納が可能。
  • 210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18046_F01
    この新作では外部ポケットの中間部に新たにスリットポケットを増設。ジップやフラップを開くことなく、小物など瞬時に出し入れできる。
210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18084_F01
A4サイズがちょうど収まるミドルサイズのショルダーバッグ(W35cm×H25cm×D11cm)¥77,000 商品の詳細はこちら
210216_AERA-STYLE-MAGAZINE_HW18076_F01
本体両脇のポケットに、傘やペットボトル収納に適した耐水素材を使用したトートバッグ(W47cm×H32cm×D15.5cm)¥95,700 商品の詳細はこちら

問/ハンティング・ワールド青山店 03-3486-8818
  ハンティング・ワールド梅田店 06-6377-5521
  オンラインストア https://www.huntingworld.com

掲載した商品はすべて税込みです。

Art direction:Yusuke Nagumo(newt)
Photograph:Ryohei Oizumi(2S studio)
Styling:Eiji Ishikawa(TABLE ROCK.STUDIO)
Hair & Make-up:Tomokazu Akutsu
Text:Tsuyoshi Hasegawa(TABLE ROCK.STUDIO)
Edit:Tomoko Komiyama
Direction:Shingo Fujioka(AERA STYLE MAGAZINE)

あなたへのおすすめ

トレンド記事

  1. 笹塚の超穴場町中華「昭和軒」で<br>マッチが“昭和”にタイムスリップ!? <br>マッチと町中華。【第13回】

    笹塚の超穴場町中華「昭和軒」で
    マッチが“昭和”にタイムスリップ!?
    マッチと町中華。【第13回】

    週末の過ごし方

    2024.04.26

  2. 俳優・町田啓太と考える、装う美学。<br>心を解き放つ、「皐月」のスーツ。<br>【第二期】

    俳優・町田啓太と考える、装う美学。
    心を解き放つ、「皐月」のスーツ。
    【第二期】

    週末の過ごし方

    2024.05.17

  3. 時を駆けて、クラシックを知る。<br>─旅する町田啓太とトッズのいい関係─

    時を駆けて、クラシックを知る。
    ─旅する町田啓太とトッズのいい関係─

    特別インタビュー

    2024.05.10

  4. 水上恒司、感性を刺激する旅へ。 【前編】<br>─マセラティ MC20 チェロを駆けらせ、八ヶ岳を目指す─

    水上恒司、感性を刺激する旅へ。 【前編】
    ─マセラティ MC20 チェロを駆けらせ、八ヶ岳を目指す─

    特別インタビュー

    2024.05.09

  5. ポロ ラルフ ローレンのマドラスジャケットで、<br>トレンド感満載のスタイリングを完成させるポイントとは? <br>ファッショントレンドスナップ199

    ポロ ラルフ ローレンのマドラスジャケットで、
    トレンド感満載のスタイリングを完成させるポイントとは?
    ファッショントレンドスナップ199

    カジュアルウェア

    2024.05.14

紳士の雑学