スーツ

ポール・スチュアート
クラシックとモダンの融合が現代の紳士に映える。
[華麗なるスーツ。]

2022.01.05

スーツの存在意義、それは男を輝かせること。伝統に裏打ちされたスタイルには普遍の魅力があり、現代のフレーバーをいかに載せているかが、見極め所。理想の自分像を描くうえで、頼れるのはスーツに尽きる。

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スーツ¥132,000、シャツ¥22,000、タイ¥16,500、チーフ¥9,900/すべてポール・スチュアート(ポール・スチュアート 青山本店 03-6384-5763

ビジネスからフォーマルシーンまで、活躍の場が広いスーツ。ネイビー無地の生地は名産地・尾州で織られたタキシードクロスでナチュラルな光沢をたたえる。この「ベイカー」モデルは正統派のデザインを貫きつつ、肩パッドを使わない軽量な仕立てが現代的な着やすさを生む。

掲載した商品はすべて税込み価格です。

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「アエラスタイルマガジンVOL.51 AUTUMN / WINTER 2021」より転載

Photograph: Masanori Akao(whiteSTOUT)
Styling: Masayuki Sakurai
Hair & Make-up: Masayuki(The VOICE)
Edit & Text: Kenji Washio

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