PROMOTION

小物

アクレード 銀座で世界にひとつだけの
エタニティリングを作る。

2022.08.19

アクレード 銀座で世界にひとつだけの<br>エタニティリングを作る。

エンゲージリングやマリッジリング、それはただの指輪ではない。人生において、最も重要であり大切な贈り物だからこそ、一切の妥協なく、納得のいくものを選びたい。そんな二人の思いをかなえてくれるのが、世界にたったひとつだけのオリジナルデザインのリングを作ることができるジュエリーブランドのアクレードだ。

デザインはもちろん、素材やダイヤモンドのセッティングなど、細部に至るまでカスタマイズが可能であり、二人のこだわりを詰め込んだリングを形にすることができる。リングを作るのはドイツ有数のジュエリーメーカーであるegf社のマイスターたち。熟練の技術で仕上げるリングの美しさに思わず息を呑むはずだ。理想のリングを二人で相談しながら作り上げていく時間は、きっと幸せでかけがえのないひとときになることは間違いない。

エタニティリングのラインアップがさらに拡大

  • 500_TU0_01_fix_s
    計1.26カラット/ホワイトゴールド、シグネチャーゴールド¥1,307,000
  • 500_TU1_01_fix_s
    ダイヤ有り:計0.495カラット/シグネチャーゴールド¥469,000、ダイヤ無し:シグネチャーゴールド¥157,000
  • 500_TU2_01_fix_s
    ダイヤ有り(右):計0.74カラット/プラチナ、イエローゴールド¥814,000、ダイヤ有り(左):ホワイト計0.27カラット、ブラック計0.336カラット/プラチナ¥715,000
  • 500_TU3_01_fix_s
    ダイヤ有り:計0.295カラット/プラチナ、イエローゴールド、カーボン¥608,000、ダイヤ無し:プラチナ、イエローゴールド、カーボン¥446,000
  • 500_TU6_fix_s
    計0.52カラット/レッドゴールド¥472,000

そんなヨーロッパをはじめ、世界中から愛されるアクレードがエタニティリングのラインアップをさらに拡大し、さらにカスタマイズの選択肢が広がった。日常でも使いたいからシンプルなデザインに、パーティーで華やかに見えるよう、もう少しデコラティブに――。こうした願いを必ずや実現してくれるだろう。

ウィッテのクリームをプレゼント

500_whitte

さらに現在、アクレード 銀座では婚約指輪、結婚指輪を成約したお客さまに、美容成分を豊富に配合した「ウィッテ」のクリームがプレゼントされる。肌に潤いを与え、弾力のある肌へ導くだけでなく、世界中から集めた香料をブレンドすることで、香りも存分にお楽しみいただけるクリームだ。

それに加え、なんと8月30日(火)までに成約いただいたお客さまには「ハイアットセントリック銀座 東京」のお食事券5,000円分を贈る特典も。

世界にひとつだけのオリジナルリングを作ることのできるアクレードで理想のリングを形にするべく、ぜひこの機会にアクレード 銀座へ足を運んでほしい。

アクレード 銀座
住所/東京都中央区銀座6-5-8 1
営業時間/11001900
定休日/水曜日
HP/www.acredo japan.jp

問/アクレード 銀座 03-5962-8780

掲載した商品はすべて税込み価格です。
※価格はK18使用時、2022年7月現在の参考価格です。価格等は、地金相場の変動により予告なしに変更することがあります。

Text:AERA STYLE MAGAZINE

あなたへのおすすめ

トレンド記事

  1. 約10年ぶりとなるTIMEXとのコラボレーション!<br>ミリタリーとタフネスを体現する、<br>シーンレスに使える一本

    約10年ぶりとなるTIMEXとのコラボレーション!
    ミリタリーとタフネスを体現する、
    シーンレスに使える一本

    腕時計

    2026.04.20

  2. 和華蘭(わからん)を呼吸する。【後編】<br>町田啓太とホテルインディゴ長崎グラバーストリート

    和華蘭(わからん)を呼吸する。【後編】
    町田啓太とホテルインディゴ長崎グラバーストリート

    週末の過ごし方

    2026.04.23

  3. 本州最西端の海峡都市へ。【後編】

    本州最西端の海峡都市へ。【後編】

    週末の過ごし方

    2026.04.20

  4. 和華蘭(わからん)を呼吸する。【前編】<br>町田啓太とホテルインディゴ長崎グラバーストリート

    和華蘭(わからん)を呼吸する。【前編】
    町田啓太とホテルインディゴ長崎グラバーストリート

    週末の過ごし方

    2026.04.16

  5. デジタル先進国が「紙」へ戻る理由。<br>脳を救う「クリエイティブ習慣」。

    デジタル先進国が「紙」へ戻る理由。
    脳を救う「クリエイティブ習慣」。

    週末の過ごし方

    2026.04.22

紳士の雑学