カジュアルウェア

俳優・佐藤緋美のプロモーションムービーも公開中!
東京テアトルから、映画館のスクリーンを再利用したした
アパレルコレクション「SCRE:EN(スクリーン)」の第2弾が誕生。

2024.06.04

俳優・佐藤緋美のプロモーションムービーも公開中!<br>東京テアトルから、映画館のスクリーンを再利用したした<br>アパレルコレクション「SCRE:EN(スクリーン)」の第2弾が誕生。
左から: TRAVEL TUMBLER(BLACK)¥3,800(保温・保冷対応)、COIN CASE(H10×W幅11×D2cm)¥3,300(カラビナ付き)、PC CASE¥5,300(13インチ対応)

映画館で使用されていたスクリーンを素材として使用したアパレルコレクション「SCRE:EN」の第2弾が、テアトルシネマグループ各劇場およびテアトルシネマグループ オンラインストアにて順次発売中。

「SCRE:EN」は、映画館の閉館やスクリーンの張り替えのタイミングで取り外された、廃棄予定のスクリーンを再活用。“映画館を長年支えてきたスクリーンをもう一度(RE:)あなたのもとに”をコンセプトにした、テアトルシネマグループ限定のアパレルコレクションだ。

映像を美しく見せるための強いハリとマットな質感、スクリーン後ろから流すスピーカーの音を通過しやすくするための細かなパンチング加工(穴)など、スクリーン素材の特性である耐水性・耐火性・耐久性を生かしたグッズコレクションになっている。

第2弾となる今回は、細部までこだわった普段使いしやすいバッグやコインケース、PCケース、タンブラーなど、全7タイプを発売。

スクリーン_prodacts 1050_1

長年映画館を支えてきたスクリーンが、「SCRE:EN」として新しい価値を身にまとって生まれ変わり、再び毎日を彩ってくれる。

SCRE:EN 第2弾コレクション

  • スクリーン_アズマバッグ 1050_2
    PCケースが収納できる大容量で、ショルダーベルトは長さ調節が可能。
    AZUMA BAG ¥6,400(7月上旬発売予定)
  • スクリーン_ミニショルダーバッグ  1050_3
    外装には大判のポケットがあり、スマホの収納などにも最適。
    MINI SHOULDER BAG(H21.5×W15.5㎝)¥6,000
  • スクリーン_マーケットバッグ 500_4
    財布とスマホ、小物が収納できるサイズ感で、丸みのあるデザインがかわいらしい。
    MARKET BAG(H25×W25×D14cm)¥5,300
  • スクリーン_マルチホルダーバッグ 5,700 500_5
    外装にあるファスナー付きポケットは、膨らみのある仕様になっている。
    MULTI HOLDER BAG(H14×W幅12.5cm)¥5,700
  • スクリーン_トラベルタンブラー 500_6
    マルチホルダーバッグと組み合わせると、快適に持ち運べる。
    TRAVEL TUMBLER 350㎖(BLACK、WHITE)各¥3,800

第2弾発売を記念して、俳優・佐藤緋美さん出演の新プロモーションムービーも公開中。

掲載した商品はすべて税込み価格です。

問/テアトルシネマグループ オンラインストア https://ttcg.official.ec/

取材協力/テアトルシネマグループ

Text:AERA STYLE MAGAZINE

あなたへのおすすめ

トレンド記事

  1. 約10年ぶりとなるTIMEXとのコラボレーション!<br>ミリタリーとタフネスを体現する、<br>シーンレスに使える一本

    約10年ぶりとなるTIMEXとのコラボレーション!
    ミリタリーとタフネスを体現する、
    シーンレスに使える一本

    腕時計

    2026.04.20

  2. 和華蘭(わからん)を呼吸する。【後編】<br>町田啓太とホテルインディゴ長崎グラバーストリート

    和華蘭(わからん)を呼吸する。【後編】
    町田啓太とホテルインディゴ長崎グラバーストリート

    週末の過ごし方

    2026.04.23

  3. 本州最西端の海峡都市へ。【後編】

    本州最西端の海峡都市へ。【後編】

    週末の過ごし方

    2026.04.20

  4. 和華蘭(わからん)を呼吸する。【前編】<br>町田啓太とホテルインディゴ長崎グラバーストリート

    和華蘭(わからん)を呼吸する。【前編】
    町田啓太とホテルインディゴ長崎グラバーストリート

    週末の過ごし方

    2026.04.16

  5. デジタル先進国が「紙」へ戻る理由。<br>脳を救う「クリエイティブ習慣」。

    デジタル先進国が「紙」へ戻る理由。
    脳を救う「クリエイティブ習慣」。

    週末の過ごし方

    2026.04.22

紳士の雑学