スーツ

スーツに合うバッグとは?
種類やおすすめのブランドを解説

2020.12.01

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スーツスタイルで通勤するビジネスマンに欠かせないアイテムの一つがビジネスバッグ。街行くスーツ姿のビジネスマンは、思い思いのビジネスバッグを持ち歩いています。スーツに合うビジネスバッグとはどのようなものなのでしょうか。それぞれのビジネスバッグの使い勝手やメリット、デメリットも気になるところ。この記事では、ビジネススーツに合うバッグの特徴やおすすめのブランドを紹介します。

ビジネスシーンで活躍するバッグの種類

まずは、ビジネスシーンで使えるバッグの種類やそれぞれのバッグの特徴、メリットとデメリットを紹介します。

ブリーフケース

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ビジネスマンが持つバッグの定番ともいえるものがブリーフケースです。ブリーフケースの「ブリーフ」は英語で「書類」を意味します。つまり、ブリーフケースとは、書類を入れるためのバッグということができます。

形状は箱型をしており、基本的には薄型ですが、書類以外の携行品を入れられるように少し幅があるものや、床に置くことができるように金属の底鋲が付いたものなど、仕様はさまざまです。世界的に共通している書類のサイズはA4が多いため、ブリーフケースの基本的な大きさはA4の書類を曲げずに入れられるサイズになります。

少し大きめの書類を持ち運ぶ人は、B4サイズの書類が入るブリーフケースを選ぶとよいでしょう。素材は、牛革を始めとしたレザーやナイロンなどから作られています。ブリーフケースは、ビジネスバッグとしてだけでなく、メンズバッグとしても定番かつ人気のバッグです。持ち運びの際には取っ手を持つため、重いものを長時間持ち運ぶのには適していません。また、容量もそれほど大きくないため、あまりに荷物が多いと型崩れしてしまう可能性があります。

ダレスバッグ

ダレスバッグは、別名「ドクターズバッグ」「ロイヤーズバッグ」ともいわれています。もともと、アメリカのダレス特使が使っていたことからダレスバッグと呼ばれていました。

ダレスバッグは、医者や弁護士が医療器具や書類を入れて運ぶのに使われています。医者が往診に使うバッグといえばイメージしやすいでしょうか。元々は医者や弁護士など社会的地位の高い職業に就いている人が使っていたバッグですが、最近では他の職業の人や女性にも使われています。

ダレスバッグは、底が広く自立するようにできているため、床に置いたときにも倒れません。ふたには錠前が付けられており、ふたを開くと開口部が四角いがま口のようになっていて、中に入っているものが一目でわかります。書類だけでなく着替えなども入れられるため、普段の通勤に限らず出張や旅行にも使うことが可能です。仕事にもプライベートにも使いやすいバッグである半面、サイズが大きいものは中に入れられるものが増えるため、片手で持ち運ぶには重くなることがあります。

トートバッグ

トートバッグとは、「持ち運ぶ」「携帯」を意味する英語の「Tote」が由来となっているバッグのことです。トートバッグは持ち手が2本あり、バッグの上だけが開口部になっています。肩から掛けて持つこともでき、仕切りも少ないため厚みのあるものも収納しやすいです。

トートバッグは、もともとアメリカで氷のブロックを持ち運ぶ目的で作られた、丈夫なキャンバス生地でできたカジュアルなバッグでした。しかし、このカジュアルなトートバッグをビジネスバッグとしての地位に押し上げたのは日本のビジネスマンです。日本のビジネスマンはバッグに多くの書類を入れて持ち運びながら、片手で手帳を持ち、反対の手で携帯電話を使うことが少なからずあります。そうした日本のビジネスマンたちのあいだで、多くのものが収納できて肩掛けできるトートバッグがもてはやされるようになり、革やナイロン素材でできたビジネストートが誕生しました。

ビジネストートは荷物が多いときに重宝するメリットがありますが、バッグの形が変わりやすいためバッグの中に入れた書類が折れ曲がりやすいというデメリットがあります。

3WAYバッグ

3WAYバッグとは、手提げ、肩掛け、背負うという3通りの方法で持つことができるバッグのことを言います。商談のときやお客様を訪問するときには手で提げて、自転車で通勤する場合や両手を空けておきたいときはリュックで、徒歩や電車での移動の際には肩にかけてと、使うシーンに合わせた持ち運びが可能です。普段の通勤だけでなく、出張のときにも重宝します。

常にノートパソコンを持ち歩く人場合は、PC対応ポケットのついたものが便利です。また、マチ拡張機能がついていれば、荷物の量に合わせてマチの幅を変えることができます。出張などでキャリーバッグを持ち歩くことが多い人は、キャリーバッグの上にセットアップできる機能がついたものを選べば、荷物の持ち運びが楽です。3WAYバッグは、さまざまなシーンに合わせた使い方ができるメリットがある半面、多くの荷物を詰め込めるためスタイリッシュさに欠けるデメリットがあります。

ショルダーバッグ

ショルダーバッグとは、肩から掛けて使うことができるバッグのことです。長さを調節できるショルダーベルトが付随しており、ベルトを短めにすると肩掛けとして、長めにすると斜め掛けとして、2通りに使うことができます。斜め掛けにすると両手が空いて便利です。

バッグの開口部はファスナータイプとふたがついたフラップタイプがあります。ショルダーバッグは容量が大きめで荷物もたくさん入る半面、重い荷物を持ち運ぶと肩に負担がかかりがちです。ショルダーベルトに肩への負担を減らすパッドやゴムのすべり止めがついたものを選ぶと、肩への負担を少なくすることができます。通勤だけでなく出張、プライベートと広く使えるのもショルダーバッグのメリットです。ただ、斜めがけにする場合、スーツの肩の部分が傷みやすくなります。スーツの肩の部分はスーツのシルエットを決める大切な場所であり、そこの生地を傷めてしまうのでスーツを長持ちさせることが難しくなります。また、バッグを斜め掛けにしているスタイルもあまり格好の良いものではありません。

アタッシェケース

アタッシェケースの「アタッシェ」とは、大使館員や書記官のことで、これらの職業に就いていた人たちが持っていたバッグであることからアタッシェケースと呼ばれるようになりました。これらの職種にある人たちは、外交における機密書類を扱うことから、一般的なカバンと比べて防犯性が高く頑丈な作りのカバンが必要だったのです。

アタッシェケースには鍵が付いているものも多く見受けられます。床に置いたときに自立することも特徴の一つです。四角い形をしており、カバン自体の形が変わらない堅牢さがあるため、書類を重ねて入れても曲がらずに運ぶことができます。また、現金などの貴重品を輸送するために使われることも少なくありません。アタッシェケースは、厚手の革やアルミなどの金属、ポリカーボネートなどで作られているため、重くかさばるのが欠点です

ガーメントケース

ガーメントケースは、スーツをハンガーにかけて持ち運びができるバッグのことを言います。普段の通勤に使うというよりも、出張や冠婚葬祭に出かける際に活躍するバッグです。

スーツのシワを防ぐことができるため、泊りがけの出張があるビジネスマンにとっては必須アイテムといえるでしょう。ガーメントケースには、スーツだけを収納できるタイプとスーツと小物を分けて収納できるタイプがあります。ポケットが複数に分かれているタイプなら、スーツ以外の書類やお泊りセットも収納することができ、出張の際に荷物をこのバッグ一つにコンパクトにまとめられる点がメリットです。手持ちタイプとショルダーベルトの付いたタイプがあり、荷物の多い人はショルダーベルト付きを選ぶと楽に持ち運びができます。キャリーバッグに装着できる機能がついたものなら、荷物が多くなりがちな出張時に便利です。

クラッチバッグ

クラッチバッグは、元々メインで使う大きなバッグの中に入れて使うバッグインバッグとして使われていたものです。そのバッグが単独で持ち歩かれるようになったことで、小脇に抱えて持つタイプのバッグのことをクラッチバックと呼ぶようになりました。

クラッチバッグの「クラッチ」とは「握る」という意味で、ストラップや持ち手などは通常の場合付いていません。クラッチバッグの形は一般的には横型ですが、なかには縦型のものがあり、こうしたものの中には持ち手がついて手で提げられるタイプのものもあります。また、大きなバッグに入れておくときはそのままで、単独で持ち歩くときだけストラップが付けられるというタイプもあるのです。車で通勤する場合、バッグを自分自身で持って移動する必要がなく、助手席に置いておけばよいため通勤用のバッグとして使う人も少なくありません。また、冠婚葬祭の場でもしばしば使われています。携帯電話と財布など必要最低限のものを入れて運びたい場合に適しているほか、最近ではA4の書類が収納できる少し大きめのクラッチバッグも出てきています。クラッチバッグは、ビジネスシーンからフォーマル、カジュアルまで幅広く使うことができるバッグだと言えます。

リュック

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リュックは元々カジュアルなバッグとして使われていましたが、自転車やバイクで通勤する人から支持されるようになり、今や多くのビジネスマンが通勤用に使っています。

背中に背負うことから両手が空き、機動性が高いことがポイントです。素材やデザインを選ぶことで、普段の通勤から本格的な登山まで幅広く使えるのもリュックのメリットと言えるでしょう。ただし、背面に背負うことから雨の日に使う場合は雨に濡れてしまいやすいデメリットがあります。

ビジネス用にリュックを購入するなら、A4サイズの書類が収納できる大きさを満たしていることや書類を雨風から守るために防水加工してあることが必須条件です。背中がメッシュ構造になっているなど、長時間使用しても蒸れにくい構造になっているものなら快適に使用できます。パソコンを入れて運ぶ場合は、パソコンを入れるためのスペースが用意されているものを選びましょう。パソコンを雨から守るために止水ファスナーが使われているものなら安心です。

ビジネスバッグを選ぶときのポイント

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続いて、ビジネスバッグを選ぶときに気を付けたいポイントを紹介します。

ビジネスバッグの色の基本は黒

ビジネスバッグの色は、基本的に黒が好ましいことを認識しておきましょう。黒で革製のバッグであれば、通常のビジネスシーンだけでなく大切なお客様との商談やパーティーなどフォーマルの場にも持っていくことができます。黒以外では、茶色かグレーなどビジネスにふさわしい落ち着いた色を選びましょう。

バッグの色は、スーツや靴、ベルトなどと同系色のものを選ぶとファッションに統一感が出て、スタイリッシュに決まります。中でも、バッグと同じ革素材の靴やベルトと色を合わせることはとても重要です。バッグと靴やベルトの色合いが異なると、ちぐはぐな印象になり、スタイリッシュさに欠けてしまいます。また、バッグの色が黒色以外の場合、革素材でないものを選ぶとカジュアルな印象になってしまうため、茶色やグレーなどのバッグを選ぶ場合には革素材を選ぶようにしましょう。

服装に合ったものであること

ビジネスバッグを選ぶ際に、ビジネスシーンで着る服装に合ったものであることが大切です。スーツ姿が基本の場合、トートバッグやアウトドアで使用するようなリュックを使っているようでは浮いてしまいます。びしっと決まったスーツ姿が基本という人は、バッグも革素材で作られたシンプルなブリーフケースなどを選ぶとしっくりくるでしょう。

逆に、ビジネスカジュアルが基本という人の場合は、ナイロンなどやわらかめの素材を用いたバッグが合います。ビジネスバッグの定番であるブリーフケースも、形状が少し丸みを帯びたものであれば、きちんとした雰囲気がありながら堅い印象になりにくいです。ビジネスカジュアルにはトートバッグなども合いますが、あまりカジュアルになりすぎないよう注意する必要があります。革素材のものを選んだり、シンプルなデザインのものを選んだりすることでビジネスの場でも違和感なく持つことが可能です。

持ち物の内容や分量に合った大きさであること

ビジネスバッグを選ぶ際には、自分がどのようなものを持ち運ぶことが多いのかを考えてみましょう。具体的には、持ち運ぶ書類の分量、パソコンやタブレットなどを持ち運ぶのか否か、財布の大きさ、ペンケースや名刺入れの大きさや有無などです。

パソコンは、持ち運びをする際に衝撃や振動によって破損してしまうことがあるため、パソコンの持ち運びをする人は、パソコンが入れられる専用のポケットがついたタイプのビジネスバッグを選びましょう。パソコンによってサイズも異なるため、自分が持ち歩くパソコンのサイズを調べてから購入することが大切です。

書類を持ち運ぶことが多い人は、バッグの中で書類が折れ曲がることなく運べることも大切なポイントとなります。ビジネスバッグのサイズは、最低でもA4サイズの書類が入れられる大きさを選びましょう。10cm以上マチがあるものなら書類をたくさん入れて運ぶときも安心です。

防水性があること

営業職など、外回りをする機会が多い仕事をしている場合は、ビジネスバッグの防水性もチェックすべき点です。ビジネスバッグの中に入れたものが雨に濡れてしまっては大変です。特に書類やパソコンなど仕事で使うものが濡れてしまっては、仕事に差し支えが出てしまいます。バッグの素材として水が浸透しないものや防水加工が施されているものを選ぶことが大切です。

防水仕様になっているもののなかでもファスナー付きのものが、ビジネスバッグとしておすすめです。ファスナー付きであれば、中に入れたものが雨で濡れるのを防げるだけでなく、他人に書類を見られたり盗まれたりするのを防ぐこともできます。ファスナーのかみ合わせが細かいものは、書類を挟んでしまったときにファスナーが壊れる可能性があるため、かみ合わせが大きめのものを選びましょう。サブバックとしてファスナーの付いていないトートバッグなどを使う場合は、外から中身が見えてしまわないようにハンカチなどで目隠しをするのがポイントです。

自立するタイプであること

就活のときや商談で取引先の人と面談するときなど、ビジネスバッグを自分の足元に置くシーンはかなりあるものです。そうしたときに、自立するタイプのビジネスバッグなら安心して床に置けますし、置き場所に困ることもありません。床に置いたときに形が崩れてしまうようなバッグだと、見た目も良くないですし、相手にだらしない印象を与えてしまうことがあるため注意が必要です。

自立するタイプのビジネスバッグを選ぶ際は、マチの大きさもチェックしましょう。マチが大きく取ってあるもののほうが床に置いたときに安定感があります。また、バッグを床に置く際に床とこすれてしまうと、バッグに傷がついてしまう場合もありえるでしょう。床と接する面にパイピング処理を施して補強してあるものならバッグ自体に傷がつきにくく、長くきれいに使うことができます。

ビジネスバッグのおすすめブランド

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ここからは、ビジネスバッグを購入する際におすすめのブランドを5つ紹介します。

SOMES SADDLE(ソメスサドル)

SOMES SADDLE(ソメスサドル)は、1964年に北海道の歌志内市で誕生した馬具づくりを原点とする皮革加工品メーカーです。製品はすべて職人によるハンドメイドで、企画、製造、販売、修理までを一貫して行っています。ソメスサドルで人気のブリーフケースは、シンプルなデザインで使いやすく丈夫な作りであることが特徴です。

ファスナー付きのトートバッグは、収納力が抜群でシンプルかつ飽きの来ないデザインが特徴で、長く使うことができます。A4サイズでマチが広いため、パソコンの持ち運びも可能です。ビジネスシーンはもちろん、プライベートにも使えます。

Paul Smith(ポール・スミス)

Paul Smith(ポール・スミス)は、イギリスが発祥のファッションブランドです。1970年にイギリスで創業者のポール・スミスがセレクトショップをオープンし、1970年代半ばから自身のブランドを立ち上げて新商品を発表していきました。

「ひねりの効いたクラシック」をブランドコンセプトとしており、スーツになじむシンプルなデザインでありながらさりげない遊び心を取り入れているのが特徴です。ビジネスバッグはトラディッショナルな雰囲気を有しながらもブランドの特徴であるストライプ柄がさりげなく使われており、おしゃれ心をくすぐります。

Dunhill(ダンヒル)

1880年にロンドンで創立されたDunhill(ダンヒル)は、数あるイギリスのブランドのなかでも長く続く老舗ラグジュアリーブランドです。

ダンヒルのメンズウエアやメンズグッズは、世界中のビジネスパーソンやエグゼクティブから絶大な信頼を得ています。スタートが高級馬具専門店だったこともあり、上質な革製品に定評があるブランドです。ダンヒルのビジネスバッグは重厚感がありながらもエレガントで、機能性や収納力も申し分ありません。シンプルなデザインであるがゆえに、素材の良さとバッグの美しさが際立ちます。

Samsonite(サムソナイト)

Samsonite(サムソナイト)は、アメリカのコロラド州デンバーで1910年に設立された、老舗スーツケースブランドです。サムソナイトのスーツケースは世界シェアのナンバーワンを誇り、スーツケース業界を長きにわたってけん引してきました。

サムソナイトのビジネスバッグは、どのラインアップも洗練されたスタイリッシュなデザインが特徴です。ビジネスバッグはスーツケース作りで培ったノウハウを生かして作られているため、非常に耐久性が高いことが評価されています。デザインや機能の異なる豊富なモデル展開も魅力の一つです。

TUMI(トゥミ)

TUMI(トゥミ)は、1975年にチャーリー・クリフォードがアメリカのニュージャージー州に設立したブランドです。防弾チョッキやパラシュートなどに使用されるバリスティックナイロンを使ったバッグは、他のブランドのナイロンバッグの追随を許さない抜群の耐久性を誇ります。それでいて、ビジネスマンにとって必要な機能を備えており、使いやすく設計されているのです。

ノートパソコンのみならずその周辺機器も収納でき、衝撃から守るクッションを装備していることや出し入れがしやすいことなど、その使いやすさに魅力を覚える人は少なくありません。

まとめ

ビジネスマンにとって、スーツと同様にビジネスバッグは欠かせないアイテムの一つです。ビジネスバッグの定番と言えば以前はブリーフケースが一般的でしたが、現代ではビジネススタイルも多岐にわたっており、持ち運ぶものもさまざまであることから、愛用するビジネスバッグのスタイルも人それぞれ異なっています。とはいえ、服装に合ったものであること、自立することなど、ビジネスバッグを選ぶ際の条件として心得ておきたいことはいくつかあります。ここまで述べてきた基準を元に、自分のビジネススタイルに合って長く愛用できるビジネスバッグを選んでみてはいかがでしょうか。

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