スーツ

ジャケパンスタイルがビジネスコーディネートの着回し力を高める!
着こなしのコツとマナーを解説

2021.04.20

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ワークスタイルの多様化に伴い、スーツスタイルに代わる新しいビジネスウエアとして支持されているジャケパン。さまざまに上下を組み合わせられる着回し力の高さに注目したジャケパンの着こなしとマナーを紹介します。

ジャケパンとは?

ここ数年、ビジネススタイルの着こなしでよく耳にする“ジャケパン”という言葉。ジャケットとパンツの略称で、上下揃いのスーツではなく、別素材、別色のテーラードジャケットとパンツ(スラックス)を合わせる装いのことを指します。

もともとジャケットとパンツを普段使いするスタイルが定着していた欧米のように、日本でもワークスタイルの多様化を背景に、ビジネスシーンにおける服装の自由化が加速。カチッとしたスーツに限らず、カジュアルで自由度の高いビジネススタイルとしてジャケパンを採用する職場やビジネスマンが多くなりました。

スーツよりもカジュアルで親しみやすい印象を与えられるジャケパンは、特にクリエイティブ職などのセンスが求められるような仕事において、個性をアピールできるスタイルです。一方、プライベートでもきちっとした大人の雰囲気を演出できるので、レストランや劇場といった、ややフォーマルさが求められるシーンにも大活躍。ビジネスとカジュアルの垣根を超えた着こなしをする人が増え、さまざまなスタイリングに活用できる点がジャケパンが注目されている理由でしょう。

ジャケパンの魅力・メリット

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コーディネートの自由度が高く、カジュアルで親しみやすい印象のジャケパン。上下の組み合わせを工夫することで個性を演出したり、オフでも楽しめたりと、ジャケパンならではの魅力を紹介します。

カジュアルで親しみのある印象に

ビジネスマンにとって第一印象のイメージを左右するのが身だしなみや装い。特に印象を大きく左右する装いは、個性が演出できる重要なポイントです。日本のビジネスマンの多くが着用してきたカチッとした定番のスーツは、「真面目」や「信頼感がある」といったイメージを演出できるスタイルとして、金融系やメーカー系など堅い業種を中心に高い支持を得ています。

スーツが「信頼感」を演出する装いであるならば、“親しみやすさ”を演出してくれるのがジャケパンです。カジュアルで柔らかい印象を与え、初対面の場合でもよりリラックスした雰囲気をつくれるでしょう。

上下でさまざまな組み合わせが楽しめる

上下で同じ素材のスーツスタイルよりも、自由度が高くコーディネートの幅が広いジャケパン。組み合わせられる素材や色、柄の選択肢が多いので、自分好みの着こなしはもちろん、その日に会う相手やシーンに合わせてスタイリングできるのも魅力のひとつです。

また、上下がセットのスーツは、1週間分で5着を持っていたとしてもそのままの組み合わせでしか着用できませんが、ジャケパンの場合は、上下それぞれを入れ替えて楽しむことができます。同じジャケットやパンツでも、組み合わせを変えるだけで全く違った印象のコーディネートを演出できるのもジャケパンならでは。

上下1セットずつ新調するスーツに比べ、手持ちのジャケットやパンツに合わせて買い足していけるのも楽しさと言えるでしょう。

プライベートの着こなしにも大活躍

スーツをプライベートで着る人は少ないかもしれませんが、ジャケパンはプライベートでも使えるスタイル。特にホテルのレストランといったドレスコードのある食事の場やパーティー、結婚式の二次会といったセミフォーマルな雰囲気が必要なシーンで大活躍します。

信頼感が大切なビジネスシーンでは落ち着いた組み合わせを選びがちなコーディネートも、自由度の高いプライベートシーンなら色合わせや柄選びなどに遊び心をプラスして、同じジャケットやパンツでも新鮮なスタイリングを楽しめるはず。

友人との食事やカジュアルなデートなどの肩肘張らないシーンでは、ジャケットをデニムに合わせたり、Tシャツにパンツに合わせたりと、1つのアイテムをスイッチして程よいカジュアルダウンを狙うのもいいでしょう。

センスをアピールしてイメージアップ

上下の組み合わせの幅が広く、コーディネートの妙で個性を演出できるのもジャケパンの魅力。ネクタイとシャツに頼りがちになってしまうスーツスタイルの着こなしも、上下で違う生地や柄、色をコーディネートできるジャケパンなら、トータルスタイリングをしっかりと底上げできます。

クライアントへの印象を強く残したい営業マンには、差別化できる着こなしでプレゼンを勝ち取る後押しに。仕事にセンスを求められるクリエイティブ職には、ビジネスにポジティブな影響を与えてくれること間違いなしです。個性が光る着こなしは相手に特別な印象を与え、話題作りやアイデアのきっかけとしても役立つでしょう。

スーツよりもコストパフォーマンスが高い

上下の組み合わせが決まっているスーツスタイルに比べて、ジャケットとパンツのそれぞれで何通りものコーディネートが可能なジャケパンは、着回しができてコストパフォーマンスが高いのもうれしいポイント。買い揃えるまでは少し大変かもしれませんが、スーツよりも少ない着数でいくつかのコーディネートが完成するので、結果的にはスーツよりもお得と言えるでしょう。

また、買い替えについても、スーツの場合はジャケットかパンツのどちらかが傷んでしまったら両方とも着られなくなってしましますが、ジャケパンの場合はどちらかのみを買い換えるか、別のコーディネートとして楽しむことができます。傷みやすいパンツに合わせてジャケットも買い替えていたスーツの悩みに対する有効な解決策でもあります。

ビジネスシーンにおけるジャケパンのコーディネートのポイント

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ベルトやシューズも含めた色合わせや季節感を意識した生地選びをすることで、よりいっそう楽しむことができるジャケパンの着こなし。ビジネスシーンにおけるジャケパン選びに役立つ6つのポイントを紹介します。

ジャストなサイズとシルエットを選ぶ

ジャケパン選びの基本は自分の体型に合ったジャストサイズを選ぶこと。自分のサイズを把握し、サイジングを意識することできちんとした印象を演出することが重要です。

まずチェックすべきなのがジャケット、パンツともに幅です。スーツと違い、テーラードジャケットには肩パッドがないものが多いため、肩幅より狭いものだと窮屈に、反対に広いものだとだらしなく見えてしまいます。見極めるポイントは肩の付け根位置と縫い目が合わさっているかどうか。また、袖丈は手首がちょうどおさまる長さが適切です。

パンツも同様で、ウエストサイズやもも周りのサイズが合っていないものを選んでしまうと、パツパツだったり、ダボダボだったりとシルエットが崩れてしまう可能性が。もも周りは1.5cmほど余裕があるものを目安に選ぶのがコツです。パンツ丈への配慮も大切。長くてもまっすぐに立った時にパンツの裾が靴の甲にかかる程度の長さに調整するといいでしょう。

ジャケットとパンツの色に変化をつける

スーツのイメージで同系色にするのではなく、上下に色の変化をつけて着こなすのがジャケパンスタイルのポイントです。王道はジャケットとパンツにネイビー、グレー、ブラックの3色で組み合わせるスタイリング。例えばジャケットにネイビー、パンツにグレーを合わせればビジネスシーンでも安心できる着こなしでありながら、清潔感と洗練さを演出することができます。

反対にジャケットにグレー、パンツにネイビーを合わせてボトムスに濃い色を置くことで安定感のある着こなしに。ともに同系色で濃淡をつけることでスタイリッシュなコーディネートが際立つでしょう。また、ネイビーのジャケットに明るいベージュのパンツといった違う色でメリハリをつけるのも一案です。

カジュアルな演出が魅力のジャケパンですが、色の数が多い、または派手すぎるとカジュアルすぎる印象になってしまいます。そこで、3色程度でまとめるとビジネス感と個性のバランスがうまく取れるでしょう。

ベルトとシューズは色味を合わせる

スーツスタイル同様、ジャケパンスタイルのアクセントとなるベルトとシューズ。ビジネスシーンにおいて、この2アイテムは色味を揃えるのが着こなしのルールです。マナーを守るという意味はもちろんですが、全体の印象にもまとまりが生まれ好印象につながるでしょう。

色味にバリエーションが豊富な茶色はベルトとシューズの色味が近いものを選び、ダークブラウンにはネイビー、ライトブラウンにはライトグレーといった合わせるジャケットやパンツと相性のいい色味をセレクトするのもポイントです。色を合わせたら、素材や質感も同じトーンになるように意識しましょう。

特に光沢のあるレザーやマットなスエードといった特徴のある質感や素材のものは統一感を持たせるといいでしょう。選択肢が多い茶色は合わせ方が難しい場合は、ジャケパンの定番カラーであるネイビー、グレー、ブラックと相性のいい黒を選ぶと安心です。

カラーリングと生地で季節感を演出

ジャケパンの醍醐味は上下で違う色や素材を組み合わせられること。オールシーズン着まわせるウールやコットンはもちろん、それぞれの季節に快適な素材を選んで、季節感を意識した着こなしを楽しみましょう。

冬の場合、ジャケットの定番素材となるのが起毛感とふんわりとした触り心地が特徴のフランネルです。落ち着いたチェック柄や無地を選べば、冬感はもちろん優しい雰囲気が演出できます。また、分厚く耐久性があり、保温性が高いツイードは全体的に渋さと重厚感がある雰囲気に。素材感やボリューム感のある冬素材ジャケットには、定番のグレースラックスが好相性でしょう。

クールビスが推奨されている夏は、素材感を意識しながらもカジュアルになりすぎないのもポイント。通気性に優れたリネンやドライタッチのシアサッカーが夏のオススメ素材です。ネイビーやほどよく明るめのブルーが夏のビズスタイルをうまく演出してくれるでしょう。

無地と柄の組み合わせにバランスを

ジャケットとパンツの自由な組み合わせが魅力のジャケパンですが、上下ともに柄を選ぶコーディネートはビジネスシーンには不向きだったり、上級者向けのスタイルなので失敗してしまう可能性も。ビジネスで採り入れるなら、無地のジャケットと無地のパンツ、柄のジャケットに無地のパンツといった組み合わせが安心です。着回しのしやすいネイビー、グレー、ベージュの色味を基本に、冬であればグレンチェックやハウンドトゥースといったチェック柄、春や夏ならシアサッカー生地でみられるストライプ柄といった定番から合わせてみましょう。

カジュアルさや個性の演出ができるジャケパンですが、ビジネスシーンでの着用には悪目立ちしすぎず、相手に不快感を与えないコーディネートが重要です。ネクタイやシャツなどの小物も含め、派手な色や柄の組み合わせなど、バランスに配慮した着こなしがビジネスシーンでのジャケパンスタイルの正解と言えるでしょう。

シーンや好みに合わせてデザインを選ぶ

色や素材、柄の組み合わせに加えて、さらに自由に着こなせる職場の雰囲気やビジネスシーンの場合は、自分好みの個性が演出できるアイテムも採り入れてみましょう。

例えば、ダブルブレストのジャケット。最近では肩パッドのないものや薄いもの、ウエストがきちんとフィットしたコンパクトなシルエットに進化しているので、袖付け部分が盛り上がってないものやピークドラペルが大きすぎないものを選べば、ビジネスシーンにも悪目立ちしすぎない着こなしができます。

パンツであればツータックのチノパン。ノータックやワンタックよりも腰回りにボリュームがあるのでクラシックなイメージですが、他の部分を身体にフィットさせて、あえてパンツをツータック仕様にする高級スーツのテクニックに倣えば、少しボリュームを出すことで全体がきれいにまとまる上級者の着こなしが完成します。スーツスタイルでは難しい、ジャケパンならではの着こなしを楽しんでみましょう。

ジャケパンはカジュアルシーンでも活躍する優秀スタイル

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休日のオフシーンでジャケパンを着こなすには、ビジネススタイルをうまくカジュアルダウンするのがポイント。足元にスニーカーやサンダルを、ボトムスにジーンズを合わせたオフの洗練ジャケパンスタイルをピックアップします。

ジャケットの色柄素材にカジュアルさをプラス

ジャケパンスタイルの印象を一番左右するアイテムであるジャケット。柄や色、素材に変化をつければ、オフスタイルの着こなしのポイントになります。さりげなくオフ感を出すなら、まずは素材にカジュアルさをプラス。例えば、デニム素材のテーラードジャケットはカジュアルなジャケパンスタイルにぴったりのアイテムです。ドレスの雰囲気をキープしながら、オフらしいリラックス感が出せるでしょう。Tシャツやスニーカーなどと合わせればより休日感を演出できます。

夏は麻、冬はニットなど季節に合わせて素材をセレクトするのも一案。夏にはシアサッカーの定番であるストライプや冬には重量感のあるウールのヘリンボーンなど、季節感を意識した着こなしは柄ジャケットにも有効です。少しモードに着こなすなら黒のカットソーに黒のスラックスを合わせ、パープルを差し色にしたチェック柄ジャケットをオンといった艶感がある着こなしもオススメです。

ボトムスのシルエットをカジュアルダウン

きちんとした印象が重要なビジネススタイルのパンツはセンタープレスのあるキレイめのスラックスが定番ですが、オフのスタイルにはセンタープレスのないカジュアルパンツやストリートの雰囲気のあるワイドパンツなどを合わせて着崩すのがポイントです。

昨今のトレンドでもある太シルエットや股上深めのパンツを採り入れれば、休日のリラックスした雰囲気にぴったりのコーディネートが楽しめます。

ジーンズやチノパン、カーゴパンツといったオフスタイルならではのカジュアルなパンツを合わせたミックススタイルもオススメ。ネイビーのジャケットにカーキのカーゴパンツといった色合わせなら、遊び感を演出しながらも適度にカジュアルダウンしたコーディネートが完成します。

パンツのシルエットを調整したら、こだわりたいのが丈感。アンクル丈で抜け感とスマートさの絶妙バランスを狙ったり、チノパンをロールアップしたりといったスタイリングもオフスタイルならではのジャケパンの楽しみ方です。

足元をスニーカーやサンダルでハズす

ジャケパンスタイルのカジュアルダウンで王道なのが、足元をビジネスシューズからスニーカーへシフトすること。ドレッシーな雰囲気をキープしながらもこなれ感や軽快感を演出できます。

一足目として採り入れやすいのが白スニーカー。シンプルなデザインのローカットモデルであれば、どんな着こなしとも好相性です。白いTシャツと合わせ、ワントーンでキメたジャケパンスタイルにも有効です。

また、足元によりアクセントを付けたいときは、モノトーンのコーディネートに派手色スニーカーやハイテクスニーカーを投入。オフスタイルならではの遊び心を演出し、ジャケットのかっちりとした印象を和らげてくれるでしょう。夏にはサンダルへスイッチするのも手。ジャケパンとワントーンでまとめたり、レザーのサンダルをセレクトしたりと、カジュアルになりすぎない絶妙なバランスが楽しめます。

柄シャツやカラーシャツで遊び心を

オンスタイルで適度なフォーマル感を演出するワイシャツを、オフスタイルではカジュアルシャツに変えて、スマートさをキープしながらリラックス感のあるコーディネートにシフトしましょう。

まず採り入れたいのがカラーシャツ。合わせやすいブルー系をセレクトして、ネイビーのジャケットにベージュのチノパンといった鉄板の上下を合わせれば、爽やかでしゃれ感のあるコーディネートが完成します。

より個性的に着こなすなら柄シャツにチャレンジ。カラーシャツで合わせたネイビージャケット、ベージュパンツの組み合わせはボタニカルプリントなどのリゾート柄とも好相性。ジャケットはダブル、パンツはドレスを合わせた大人リッチなコーデがオススメです。

また、黒ジャケットとブラックデニムのモノトーンスタイルには、あえてライトなイメージの白黒ギンガムを合わせて抜け感を。ジャケット、デニムはすっきりとしたシルエットを意識すれば好バランスなコーディネートが楽しめます。

インナーに「シャツ以外」をチョイス

ビジネスシーンではいい意味でフォーマルな雰囲気を演出してくれるシャツですが、オフスタイルには少しかっちりしすぎる印象があります。休日のジャケパンスタイルをインナーでうまくカジュアルダウンするなら、シャツからシフトするだけ。

まず、一枚持っていると重宝するのが白のTシャツやカットソー。どんな色や柄のジャケパンとも相性がよく、清潔感があり、顔色もよく見せてくれるので大活躍すること間違いなしです。

夏にはポロシャツ、冬にはニットといった季節によって採り入れるインナーにバリエーションを持たせるのもポイント。キャメルのジャケットに、ベージュのポロシャツ、ベージュのチノパンといった同トーンでまとめた上品なグラデーションのコーデや、グレージャケットにイエローセーター、デニムといったインナーのセーターで差し色を入れるアクセントコーディネートなど、色合わせを意識すればシーンや気分に合わせたオフのカジュアルが楽しめるでしょう。

小物づかいでオフ感の好バランスを狙う

ジャケパンスタイルの基本アイテムであるジャケット、パンツ、インナー、シューズでカジュアルダウンをしたら、プラスする小物でオフならではのスタイリングをさらに楽しみましょう。

まず採り入れたいのがバッグ。ビジネスシーンでは重宝するかっちりとしたレザーバッグやブリーフケースは、トートバッグやバックパックへスイッチ。またミニマルなショルダーバッグやウエストバッグを斜めがけするのも、休日感がぐっと増してオススメです。

せっかく着こなしはオフカジュアルなのに、バッグだけは仕事用を兼用してしまう人も少なくありません。休日出勤?と思われないように、バッグでもしっかりとカジュアルダウンをすることがポイントです。また、軽く開けたシャツの首元にスカーフを巻く、キャップやニット帽を合わせる、ブレスレットなどのアクセサリーをさりげなくしのばせるといった、しゃれ感を漂わせながらもやりすぎにならない小物使いでカジュアルの好バランスを狙いましょう。

まとめ

オフィスカジュアルからプライベートまで、オンオフともにさまざまな着こなしが楽しめるジャケパン。

ビジネスシーンにおいて、カジュアルで柔らかい印象を演出し、センスのよさもアピールできます。

上下の組み合わせを工夫することで、ビジネスシーンはもちろん、プライベートのオフカジュアルでも大活躍する万能スタイル。ビジネスではサイズ感やベルトとシューズの色合わせといったポイントを意識し、プライベートでは選ぶアイテムをうまくカジュアルダウンして、ビジネスの堅さをくずした抜け感をプラスすることが大切です。

より素敵に着こなすためのTIPSをおさえたら、自分ならではのジャケパンスタイルをオンオフともに楽しんでみてはいかがでしょうか。

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